【福津市の飲食店の消毒】役所との対応もしていただき、施工後に市の公式サイトに掲載してもらえました

【福津市の飲食店の消毒】役所との対応もしていただき、施工後に市の公式サイトに掲載してもらえました

福岡消毒プロの柿坂です。
消毒をした福津市の飲食店の方より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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食中毒は、時期によって原因となる菌やウイルスが変わるそうですね。
うちは、福津市で地鶏をメインにした飲食店をやっています。

いつも新鮮な鶏肉を仕入れていますが、どんなに新鮮でも腸管内にカンピロバクターが居る場合があり、完全に取り除くことは難しいそうです。
当たり前のことですが調理の際には、しっかり加熱し、包丁やまな板は食材別に使い分ける等、気を付けています。

しかし、コロナの影響で売り上減となり、店が持ちこたえられるか不安な中、従業一同で更なる努力を続け、この状況を乗り越えてていく決心をしました。

知り合いが、市で行っている感染防止対策に申請して、店内の消毒を業者に依頼してもらったと聞きました。
補助金が、対象経費の3/4も出るとのことでした。
業者が使用する濃度の高い消毒液だと、かなりの効果があるとの情報も得て、早速うちの店も業者に消毒してもらおうということになりました。

福岡消毒プロさんは、初めての利用となりますが、他の業者と違って曖昧な説明や、契約させるために煽ってくるような対応が無かったので申し込ませて頂きました。
費用についても、単に市から補助金が出るといったことを案内するのではなく、市から承認を受けているかの確認をする頼りがいのある対応がとても良かったです。

見積もりは、電話がかかってきた当時の開店前に来て下さったので、作業日の最短日を決めやすく助かりました。
当日は、重い物の移動もお任せして下さいとのことだったのでとても楽でした。
厨房は、冷蔵庫、冷凍庫、壁、床全て高濃度の消毒液で拭き上げて頂きました。

気温が30℃以上もある暑い日でしたが、防御服を着て作業に当たって下さったスタッフさんは、汗だくになりならがテキパキと動いていました。
後日、市の公式サイトに安心安全に取り組む飲食店として紹介して頂くことができました。
お客様には、今まで以上に安心して来店して頂く環境作りができてとても良かったです。

【新宮町で消毒】定食屋の消毒。お店が休みの日に作業を行いました。

福岡消毒プロの柿坂です。
消毒をした新宮町の定食屋の方より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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新宮町で定食屋をしています。
コロナ第二波対策として、食中毒にも気を付ける必要があると思い福岡消毒プロさんを利用させてもらいました。

高温多湿の状態になると、食中毒の危険度が上がりますよね。
うちの店は、コロナウイルスの影響で売り上げが落ちないよう、テイクアウトを始めました。

店舗でのお食事だと食べて頂くタイミングを店側でコントロールできますが、テイクアウトだとそれができません。
実際、うちの店の近くでテイクアウトを始めた飲食店から、食中毒が出ました。
このようなことがうちの店でも起きないとは限りませんので、店内の消毒をしてもらいました。

最近は、コロナの影響で除菌・消毒業者が雨後の筍如く増えているようです。
信用できる業者を選ぶ際は、慎重にならざるを得ません。

相見積もりを取ると、どの業者からもすぐに電話がかかってきましたが、色々なオプションの提案をしてきて、費用を高くしようとしたり、今予約を入れないと1ヶ月以上待つことになると言ってきたりするので不信感が募るばかりでした。

その点、福岡消毒プロさんは親身に相談に乗って下さったので信頼できる業者さんだと感じました。
一旦検討します、と言った時も「じっくりご検討して下さい」と言ってくれましたし、契約のため再連絡した時は「再連絡ありがとうございます!」といったように気持ちのよい対応でした。

作業する際は、冷蔵庫に保管している食材などはどうしたらいいのか?油でギトギトになっている換気扇などはそのままでいいのか?など面倒な質問をぶつけても嫌な顔せず丁寧に回答してくれた真摯な姿勢も良かったですね。

店が休みの日に消毒に来てもらったのですが、暑い中防御服にマスクで作業して頂きました。
目には見えないことですが、これで安心して営業することができます。
冷蔵庫内の他に、食洗器、電子レンジ、おしぼり保温器など隅々まで消毒してもらったので、お客様にも安心して来店して頂けます。

【久山町で消毒】居酒屋の消毒。調理器具や厨房内も消毒!

福岡消毒プロの柿坂です。
消毒をした久山町の居酒屋の方より声をいただきましたのでご紹介いたします。
※お客様の特定をさけるために作業と掲載の時期をずらしてご紹介させていただいております。

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6月は、気温も湿気も上がりやすいので、菌が繁殖しやすいですよね。
食中毒も6月頃から増え出しますが、知り合いの居酒屋が数年前に食中毒を起こし保健所から営業停止を受けたことがあります。

後から聞いたのですが、店に保健所の人が来て、キッチンのまな板、包丁、冷蔵庫内、トイレ、ドアのノブを拭き取られ、当日出した料理について細かく聞かれたそうです。
その後、忘れた頃にいきなり「1週間営業停止です」との連絡が来て、研修に出ろだとか色々面倒だったと聞かされました。

うちも久山町で居酒屋をやっていますが、食中毒は出したことは1度もありません。
食中毒が出ると店の評判や食中毒を起こされたお客様へのケアなど大変なので、普段から消毒液で衛生管理を行っています。

今年は、その知り合いから勧められた福岡消毒さんに店内の消毒をお願いしました。
聞いたことのない業者さんでしたが、サイトを見ると規模が大きく、多岐に渡ったお仕事をされているしっかりしたところだと思いました。

メールで見積もり依頼をした時も、ハキハキとした感じのいい方から連絡が来てとても良かったです。

消毒液が乾燥するまでに数時間かかるとのことでしたので、店の休業日に消毒をお願いしました。
テーブルは、裏側や脚までしっかり拭き上げし、床はテーブルや椅子を移動させながら隈なく消毒してもらいました。

一番肝心な、まな板、包丁等の調理器具、冷蔵庫内等、厨房内もきっちり消毒できました。
市販のものよりも濃度が高い消毒液を使っているせいか、店全体がスッキリしました!

「うちはちゃんと消毒してるから必要ない」と言っている飲食店のオーナーさんもいますが、万が一自分の店で食中毒が出たら、店を休業しなくてはいけなくなり、売り上げが落ちるだけでなく、お客様が離れてしまう可能性があります。
そういったリスクを考えたら、プロの方に消毒してもらう費用なんてたいした出費ではないと私は思うんです!

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